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ひとこと
善悪の色付け
善悪の色付け なにかにつけ、すぐに善悪をつけようとするのはやめよう。 善悪で色付けをしない見方を学ぼう。 心を変える 事態を変えたいときは、念じるのではなく、心を変えることが大切だ。 -
メッセージ
過去に引きずられるなかれ
大切なのはこれから先 過去世であっても、今生の過去であっても、過去はあくまで参考です。 常に現時点を見据えて、これから先をどうするかが大切です。 過去に引きずり込まれないように、気を付けましょう。 -
メッセージ
浄化のための掃除
基本は水と粗塩 結界を作るためには浄化が必要。 浄化のためには、掃除をすること。 粗塩をまいて掃除した方が良いと感じた時には、そうしたほうがよい。 粗塩を撒いた時と、そうでないときの違いを感じ取って、加減を学んでいくと良い。 基本は水と粗塩で... -
ひとこと
宇宙に邪なし
宇宙に邪なし 宇宙には、邪なるものはない。 すべては宇宙の法則によって成り立っているから。 宇宙 宇宙に時系列は、存在しない。 -
メッセージ
「陰(かげ)」の役割
個性に跳ね返す作用 個性を支えている「陰(かげ)」にはいくつか重要な役割があります。 ①陰にはそれ自体の意思はなく、特徴もない。 ②宇宙の理に届かない思いは、個性に跳ね返す。 -
メッセージ
「陰」の働きと人間の成長
否定の思いは跳ね返される 「陰(かげ)」には、意思や特徴はないよ。 機能としてのみ存在している。 陰は、核に届かない思いを跳ね返す。 思いが核に届くには、マイナスを考えるのではなく、いかに正しくやる方向にするかを考えること。 特に、否定の気持... -
ひとこと
弱さを守る
弱さを守る 弱さを滅ぼしては、人は成長できない。 弱さと見えるものは、大切な個性の一部であるからだ。 人のせいにするな 人のせいにすることは、自分から目をそらすことになる。 -
メッセージ
すべてを「良し」と捉える
すべては学びの機会に すべてを「良し」と捉える。 自分にとって都合の悪いことでも、 それを良しと捉えたときにどう見方が変わるか。 すべてを学びの機会と捉え、そこから成長してゆく道を選び取る。 -
ひとこと
迎える心
迎える心 礼に始まり、礼に終わる。 これを人を迎える心とする。 シンプルに考える 物事はシンプルに考えていくと、案外、うまくいく。 困ったときは、複雑に考えるのをやめ、シンプルに考えよう。 -
ひとこと
さらけ出す
さらけ出す 自分をさらけ出すとは、 どんな自分も認めることである。 海外旅行 どうしても行きたくなる国は、来世生まれる候補地かもしれない。