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メッセージ
うまれかわってもしてあげられること
自分を変えていく姿を見せる 未来を見通したとき、生まれ変わっても同じ年代で生きていないときでも、 相手が良い人生を送れるように今何ができるかを考える。 一緒に生きているのならば影響しあえるが、 別々の時代に生まれて、その個性が困難な状態にな... -
メッセージ
手を抜かないとは
自分の楽しみも 会社の仕事も自分の楽しみも手を抜かないのが、「手を抜かない」ということ。 自分のことには手を抜きすぎるのは要注意。 -
メッセージ
考える
さまざまな方向から 考えるとは、さまざまな方向から見つめて突き詰めることをいう。 一つの方向から見つめることは、見ているだけ。 一つの方向にのみ捉われて見続けると、執着になる。 -
メッセージ
理想郷の実現
自分は地球の理想の実り 実現は、実りを現わすという字。 現実の、存在するものを輝かせる。 それが実現。 自分は地球の理想の実りである。 自分が地球と一体なら、自分自身も地球の理想郷となる。 -
メッセージ
理想郷
今ここにあるもの 現在ただいまの瞬間が理想郷だ。 個性が輝く状態が理想。 この星の存在の息吹を自分が感じること。 今ここに理想郷がある。 -
メッセージ
健全な身体はエネルギーを感じやすい
身体は器 身体はエネルギーを感じ取る器。 食事をないがしろにして身体の力を衰えさせると、感じ取りにくくなる。 「身体は自分自身を創造している」という意識が、感覚をとぎすませていく。 -
メッセージ
個性が一番輝くバランスを見つける
自分が生き生きすることを 自分が楽しく生き生きとなることを見つけて実践していこう。 生活習慣で、自分が生き生きすることを実践する。 食習慣、仕事、運動、趣味など、自分が一番輝くバランスを見つけて実践しよう。 -
メッセージ
使命
命の使い方は自分が決める 使命とは命の使い方のこと。 こういう命の使い方をしますという宣告が使命。 与えられているのは命の方。 それをどう使うかは、一人一人にゆだねられている。 使命(=使い方)を指示されているのではない。 自分で決めていく。 -
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許す
衝突が生じても肯定する 許すは肯定。 個性と個性がつながると、ぶつかり合うこともある。 傷を負って逆方向へ向かうこともある。 衝突が生じても肯定する。 これが許す。 -
メッセージ
過去の自分のエネルギー
成長のための仕組み 過去に経験したエネルギーは、時間をとびこえて顔を出す。 過去のそれぞれのエネルギーは、根源は共通していても、波動が微妙に違う。 その違いは、時代や鍛えたエネルギーの違いにもよる。 個性は、過去のエネルギーが混ざっている。 ...