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対話シリーズ
瞑想の行き詰まりを突破する
テーマの再設定 今の自分を知る、をテーマにして瞑想し静寂を感じ取りました。何もしない心地よさを感じていました。心地よく静かで、でもその先へは行かない・・・。それで今の自分はがらんどうのような「無の中の無」にいる感覚でした。そこで一度目をあ... -
ひとこと
つながり
つながり つながりは、波長が一致すること。 わかりあうために聴く 人は聴き手に探られるのは好きじゃない。 でも、分かろうとしてくれているのは嬉しい。 -
メッセージ
「今」からスタート
過去を否定しても未来はよくならない 「今こうしたい」を語らず、過去の話ばかりするエネルギーは重たい。 「今」と向き合うのに過去の影響を見るのは構わない。 過去を否定すれば未来が良くなると思うのは間違い。 自分を見つめるときに、常に過去に戻る... -
ひとこと
感情が出ている時が勝負
感情が出ているときが勝負 感情が出ているときにこそ、人は最も変わる。 感情が出ている、その時が勝負。 その一瞬一瞬が成長のチャンス。 心を扱う責任 心を扱うということは、その人の過去・現在・未来に介入する責任のあることです。 -
ひとこと
隠す心
隠す心 隠す心は不信からくる。 不信と自分を守りたい心は、根っこが同じ。 乗り越えるべき壁 壁は自分です。 向き合うべき相手は自分自身です。 -
メッセージ
エネルギーを感じ取る
波動が伝えてくるもの、無が教えてくれるもの、 それらのエネルギーの法則は感じ取ることが第一。 創造のエネルギーは、創造するなかでしか感じ取れない。 -
ひとこと
智慧に変えよう
智慧に変えよう 大事なことは、得た情報を智慧にするかどうかである。 情報を智慧に変える視点を持とう。 学び 良いことも悪しきことも、体験を通して学ぶ。 誰かを責める材料としてではなく、心を広くする材料として学ぶ。 -
ひとこと
豊かになる
豊かになる 個性を発揮して動いていると豊かになってくる。 丹田を動かす理由 丹田を動かすのは、本来持っている自分の全エネルギーを十分に使えるようにするためです。 -
ひとこと
大地の個性
大地の個性 大地の個性は土地ごとに違う。 役割も違う。 それぞれの大地の個性を尊ぶ。 地球の生き方 自然と一体の暮らしがこの星の生き方。 人があって自然があるのではない。 自然と一体の感覚を磨くこと。 -
ひとこと
個性の発揮
個性の発揮 個性の発揮のためには、否定しない。 すべて肯定する。 それだけです。 肯定の活力 小さな成長だからと、全部否定を続けていくと、活力が枯れていく。