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望みも過ぎれば煩悩

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否定的に見る必要はない

どんな望みでも、望み過ぎれば煩悩になる。

お互いの成長を願うという望みであっても!

お互いの成長を願い続けるのも煩悩の種

煩悩であるからといって、否定的に見る必要はない。

自分の煩悩を否定しないでいくと、コントロールの仕方が分かってくる

自分の煩悩が人の煩悩と重なって、因果に気づくこともある。

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